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現在位置:ホームの中の暮らしのガイドの中の健康・予防接種・衛生から母と子の健康づくり

母と子の健康づくり

更新日: 2010年5月27日
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母と子の健康づくり

母子保健事業

  ★平成22年度 健診・教室日程・予防接種日程(PDF 128KB)


 
健康診査など
教室・相談など
予防接種
時期
方法・内容
方法・内容
方法・内容
妊娠中
妊婦一般
健康診査

・1回目
(妊娠届出後初回受診時)
・2回目
(妊娠12~15週頃)
・3回目
(妊娠16~19週頃)
・4回目
(妊娠20~23週頃)
・5回目
(妊娠24~25週頃)
・6回目
(妊娠26~27週)
・7回目
(妊娠28~29週)
・8回目
(妊娠30~31週)
・9回目
(妊娠32~33週)
・10回目
(妊娠34~35週)
・11回目
(妊娠36週)
・12回目
(妊娠37週)
・13回目
(妊娠38週)
・14回目
(妊娠39週以降)
母子保健のしおり

つづりこみの受診票を使用して、県内の産科医療機関及び、助産所で受けてください。
両親学級
【対象】
妊婦さんとそのご主人
【内容】
妊娠中からの食事の大切さや妊娠中に起こりやすい病気の予防法・母乳育児に向けておっぱいの仕組みなどを学ぶ教室です。
また、ご夫婦で赤ちゃんを迎える生活について一緒に考える機会となるよう体験(人形を使って赤ちゃんの抱き方・おむつ交換・沐浴、パパに妊婦体験ジャケットの試着など)を行います。
【会場】
すこやかセンター

日程や詳細について」(PDF 440KB)
★小松市では、予防接種の標準的な接種年齢を考慮して、接種スケジュールを組んでいます。予防接種スケジュールについて
」(PDF 100KB)

★予防接種に関して、不明な点がございましたら、すこやかセンターまでお問い合わせください。

注射
     


 
妊婦歯科
健康診査
母子保健のしおり

つづりこみの受診票を使用して、市内の歯科医療機関で受けてください。
1か月
・産婦一般
健康診査
(出産後
50日以内)

・乳児一般
健康診査
(1回目)
(生後1~3か月の間で1回使用)
母子保健のしおり

つづりこみの受診票を使用して、県内の医療機関で受けてください。
赤ちゃん訪問
★出産後、ご自宅に保健師・助産師が訪問をし、体重測定を行い母乳のことや育児についてのご相談に応じます。
★費用は無料です。

赤ちゃん体重測定
 
2か月
  
3か月
    BCG【対象】
生後6ヶ月未満
【接種場所】
指定医療機関
指定医療機関について」(PDF 48KB)

【接種回数】
1回接種
4か月
  4か月児健康相談★すこやかセンターで相談します。
★対象者に個人通知します。
 
5か月
    三種混合
1期初回

(百日ぜき・破傷風・ジフテリア)
【接種場所】
指定医療機関
指定医療機関について」(PDF 48KB)
【接種間隔・回数】
3~8週間の間隔で3回接種
6か月
  ゴックンもぐもぐ教室【対象】
6.7ヶ月児の希望者。
【内容】
離乳食の簡単な調理と試食を通して離乳食の相談を行います。
【会場】
すこやかセンター
日程について」(PDF 92.7KB)
  
7か月
    
8か月
    ポリオ
1回目
【接種会場】
すこやかセンター
「日程について」(PDF 64KB)
9か月
乳児一般
健康診査
(2回目)
母子保健のしおり

つづりこみの受診票を使用して、県内の病院又は、診療所で受けてください。
 
10か月
かみかみパクパク教室【対象】
10~12ヶ月児の希望者。
【内容】
虫歯予防講座と、かみかみメニューの試食をしながら、かむことの大切さのお話、食事の相談を行います。
【会場】
すこやかセンター
日程について」(PDF 92.7KB)
ポリオ
2回目
【接種会場】
すこやかセンター
【接種間隔】
1回目と2回目の間隔を6週間以上あけて接種「日程について」(PDF 64KB)
11か月
1歳
  MR1期
(麻しん・風しん混合ワクチン)
【接種年齢】
1歳以上2歳未満
【接種場所】
指定医療機関
指定医療機関について」(PDF 48KB)
【接種回数】
1回接種
1歳 7か月
1歳6か月児
健康診査
★すこやかセンターで健診します。
★対象者に個人通知します。
【育児相談ダイヤル】 電話:21-0101
★妊娠中の心配や育児のちょっと気になることをお気軽にご相談ください。
ミルクの量、離乳食、育児が大変など・・・
★平日8:30~17:00

【育児相談】
★身体測定の希望や相談がある場合は、すこやかセンターでの育児相談もご利用ください。
日程について」(PDF 92.7KB)


       身体測定
三種混合
1期追加
【接種場所】
指定医療機関
指定医療機関
指定医療機関について」(PDF 48KB)
【接種間隔・回数】
1期初回終了後、1年経ってから1回接種
2歳
    
3歳 4か月
3歳児
健康診査
★すこやかセンターで健診します。
★対象者に個人通知します。
  
4歳
  日本脳炎
初回
(4歳になる年度)
【接種年齢】
4歳になる年度
それ以外の年代について
【接種場所】
指定医療機関
(PDF 48KB)
【接種回数】
2回接種
5歳
  日本脳炎
追加
(5歳になる年度)
現在積極的なお知らせなどは行っていません。
詳細はこちら
6歳
  MR2期(麻しん・風しん混合ワクチン)【接種年齢】
6歳になる年度
【接種場所】
指定医療機関
指定医療機関について」(PDF 48KB)
【接種回数】
1回接種
小学4年生   日本脳炎
2期
(9歳以上13歳未満)
中止(詳細)
小学6年生 ★対象者に個別通知します。 二種混合
2期

(ジフテリア・破傷風)
【接種年齢】
11歳以上13歳未満
【接種場所】
指定医療機関
※接種券に同封した説明書に記載してあります
【接種回数】
1回接種
中学1年生 ★対象者に個別通知します。 MR3期(麻しん・風しん混合ワクチン)
→平成20年度から5年間の措置
【接種年齢】
13歳になる年度(中学1年生に相当する年度)
【接種場所】
指定医療機関
※接種券に同封した説明書に記載してあります
【接種回数】
1回接種
高校3年生 ★対象者に個別通知します。 MR4期(麻しん・風しん混合ワクチン)
→平成20年度から5年間の措置
【接種年齢】
18歳になる年度(高校3年生に相当する年度)
【接種場所】
指定医療機関
※接種券に同封した説明書に記載してあります
【接種回数】
1回接種


すこやかセンターの位置

 「すこやかセンターへの地図

 
もしくは、yahoo地図で表示する。 

マタニティーマーク

マタニティーマークについてはこちら
                         
 

母子保健のしおり

  • 妊婦、産婦、乳児の健康診査受診票のつづりです。
  • 母子健康手帳交付時にお渡ししています。
  • 紛失した場合などはすこやかセンターまたは、いきいき健康課にご相談ください。  マタニティマーク
 

すこやかな赤ちゃん手帳

  • 出生届を出したときに市民課窓口でお渡ししています。
  • 予防接種の予診票、健診等のアンケートが綴られています。
  • 紛失した場合などはすこやかセンターまたは、市役所いきいき健康課にご相談ください。

    すこやかな赤ちゃん手帳写真
 

予防接種と子どもの健康

  • 予防接種を受ける時に必要な予防接種の説明書です。赤ちゃん訪問の時などにお渡ししています。                           
    

 

育児相談

  • 月1回すこやかセンターで、保健師・助産師・栄養士・歯科衛生士などが相談に応じます。身長と体重測定もしています。

                                    子ども


 

日本脳炎予防接種について

◎接種勧奨が一部再開となりました
 日本脳炎についてはワクチン接種後、副作用による健康被害が認められたため、平成17年5月以降は予防接種のお知らせ等を差し控えておりましたが、新たなワクチンの開発により接種勧奨が一部再開となりました。
 現在はワクチンの流通量が充分とは言えないため、次の対象者からの勧奨となります。
 その他の年代への積極的な勧奨は差し控えています


◎平成22年度の接種勧奨対象者
 平成18年4月1日~19年3月31日生まれの対象者には、個別通知をします。平成19年4月1日生まれ以降の対象者には3歳児健康診査でお知らせする予定です

◎上記対象者以外の方

接種を希望される7歳5か月までの子どもは接種医療機関にご相談・予約の上、接種が可能です。なお医療機関に予約をしたら、すこやかセンターまで電話でご連絡をお願いします

平成17年5月以降の「積極的な勧奨の差し控え」により接種機会を逃した年齢層(7歳6か月以上)の方への今後の対応は厚生労働省で検討中です

本脳炎2期(9歳以上13歳未満の方が対象)は、新ワクチンの使用について、専門家による検証データを用いた議論を行われています。当面の間は定期予防接種(無料)としての接種ができませんのでご了承ください

厚生労働省ホームページ http://www.mhlw.go.jp/qa/kenkou/nouen/index.html
 → 日本脳炎ワクチン接種に係るQ&A (平成22年4月改訂版)



麻しん・風しん定期予防接種の接種方法等、変更のお知らせ

平成18年4月から「麻しん風しん混合予防接種(MR)」が開始され、平成18年6月2日付けの予防接種施行令の改正で、MR(麻しん・風しん混合)ワクチンの代わりに麻しんワクチン、風しんワクチンをそれぞれ単独で接種することも可能になりました。
MRワクチンではなく、それぞれ単独での接種希望の方は、電話でご連絡の上、MRワクチンの接種券を持って、すこやかセンターまでお越しください。それぞれ単独でのワクチンの接種券と引き換え致します。
また、MRワクチン2期については、麻しんワクチン、風しんワクチン、MRワクチン1期の接種歴に関係なく、麻しん・風しんいずれにも罹患していない場合はMRワクチン2期の対象となります。


 

MR(麻しん・風しん混合)ワクチンの接種について

平成19年度から全国的に10・20歳代を中心に麻しん(はしか)の発生が多く報告されています。
平成20年5月には石川県内でも大学生に麻しんの感染が報告されました。麻しんは非常に感染力の強い病気で、時には集団発生となり、かかると重い合併症などが残ることもある危険な病気です。
この麻しんの予防には、予防接種が重要です。
従来どおりの1歳代(MR1期)および保育園・幼稚園の年長児のお子さん(MR2期)に加え、平成20年度からは新たに、「中学1年生(MR3期)」と「高校3年生(MR4期)」に相当する年齢の方にMR(麻しん・風しん混合)ワクチンの予防接種をすることになりました。
お手元に小松市から接種券が届いている方は、お早めに指定の病院・医院で予防接種を受けましょう。

                                                        
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